お見合いパーティー初参加!シャンクレール新宿会場の体験談

お見合いパーティーシャンクレール新宿会場で開催されたシャン・クレールの
お見合いパーティー
に、初参加した日の
体験談を書きました。少し長文になりますが、
お読み頂けると嬉しいです^^

 

ある日、会社の先輩に言われた一言。

「彼女いないんだろ?
面白いところがあるから行ってみなよ」

私が、初めて婚活パーティー「シャン・クレール」
に参加したのは、2009年の夏でした。

人見知りする性格の私にとって、とても勇気のいる決断でしたが…

「お見合いパーティーってどんな感じだろう?」

という好奇心が勝り、参加申し込みをすることにしました^^

ちなみに参加費は5000円です。

 

住友ビルたくさんの女性と、男性陣の熱気。

お見合いパーティーに初参加した日の事は、
今も鮮明に覚えています。

会場は新宿の住友ビル、開始時間は19時半、
天気は晴れでした。

開始時刻より、10分程早く到着した私は、
席についてプロフィールカードに記入していました。

プロフィールカードとは、趣味や、好きな異性のタイプ、
職業などについて書く用紙で、お見合いパーティーでは、
この用紙を女性と交換して会話をします。

シャンクレールのプロフィールカード↓

プロフィールカード

 

女性は細かくプロフィールをチェックしていますので、
記入内容に手は抜けません^^

 

開始時間が迫るにつれて、参加者が少しずつ集まり始め、
最終的に男女合わせて40人程が集まりました。

そして、司会の女性が登場し、パーティーが始まったのです。

司会:それではパーティーを始めます♪
男性は青い紙が置かれている椅子、女性は赤い紙が置かれている椅子に
おかけ下さい!

私は、指示通り青い紙が置かれている椅子に座りました。

赤い紙と青い紙は交互に置かれていたので、男性と女性が交互に座る事になります。

これから隣の女性と会話をするのだと思うと、
緊張感で一杯でしたヾ(´Д`ι)アセアセ

内気な性格の私にとって、お見合いパーティーへの参加は、
大袈裟でもなんでもなく、本当に「冒険」だったのです。

 

私が、気持ちを落ち着けるためにさり気なく深呼吸をしていると…

司会「それでは今から自己紹介ゲームを始めます。
お隣の方とお話してください♪初めまして、こんばんは!」

この掛け声をキッカケに、私も隣の女性と会話を始めました。

私「は、はじめまして」

女性「はじめまして♪」

共通点が無く、会話が盛り上がらない女性もいましたが、
とてもウマの合う女性もいました。

好みの女性の番号は、忘れないようにメモしておきます^^

 

参加者全員との自己紹介が終わったら、次は第一印象チェックカードへの記入です。

第一印象チェックカードには、

「また話してみたい」

と思った異性3名の番号を記入して、スタッフさんに手渡します。

シャンクレールの第一印象チェックカード↓

第一印象カード

 

当然その結果は、相手の女性にも伝えられますので、
私も良く考えて番号を書きました。

 

次はフリータイムです。

フリータイムでは、女性は椅子に座ったままで、
男性がお目当ての女性にアプローチします。

人気のある女性には、男性が殺到しますので、
位置取りがとても重要なのです。

私にも、お目当ての女性がいましたので、積極的に話しかけに行きました。

何人かの女性は私が話しかけに行った事を喜んでくれて、
それがとても嬉しかったです^^

女性との会話を楽しんでいると、スタッフさんから
「一枚の紙切れ」を手渡されました。

この紙には、第一印象で私の事を気に入ってくれた女性の番号が書いてあるのです。

胸の高鳴りを感じつつ、ゆっくりと紙を開けてみました。

すると…

私の本命女性の番号が
書かれているではありませんか( ´∀`)b

私は飛び上がって喜びたい気持ちをぐっと堪えて、平静さを装っていました。

誰も見ていなかったら、間違いなくガッツポーズをしているところですが、
あまり派手に喜ぶと格好悪いですからね(笑)

最後のカップル発表では、無事にその女性とカップル成立しました^^

 

その後は、居酒屋に行って楽しく食事をし、連絡先を交換して解散しました。

これが、私のお見合いパーティーデビューです^^

終始緊張感で一杯でしたが、とても楽しめました!

カップル成立できず、落ち込んだりする事もありますが、
お見合いパーティーはコミュニケーションの勉強になりますのでオススメですよ^^

>>シャンクレール公式サイトはこちら<<

※シャンクレールのレビューはこちら



恋愛の表と裏を知りたい方はこちら↓


>>3ヶ月で0から理想的な彼女を作る方法<<

※先着5名様限定で、モテ気の注入を行います。

こちらの記事もどうぞ!

コメントを残す

サブコンテンツ

管理人:サトル


彼女の作り方完全ガイドの管理人

詳細プロフィールはこちら

彼女の作り方完全ガイドの管理人「サトル」

メニュー

このページの先頭へ